03-3364-3936

東京都新宿区百人町1-11-3 1F

小児科

小児科とは

小児科

小児科は、乳幼児、小児をはじめ、中学生くらいまでのお子さまを対象としています。主に小児特有の感染症や病気の診察・検査・治療のほか、原因が不特定の体調不良まで幅広く診療します。

当診療科でよく見受けられるお子さまの症状としては、発熱、鼻水・鼻づまり、咳、喉の痛み、腹痛、便秘、吐き気・嘔吐、下痢、夜尿症(おねしょ)、ひきつけ(痙攣)などがありますが、はっきりとした原因がわからなくても「子どもの体調が悪そう」、「様子がいつもと違う」といったような場合もためらうことなく、速やかにご受診ください。

なかでも小さなお子さまは、症状が急に悪化することが多々ありますので、その様子を観察し、状態が急変したという場合は、お早めに来院ください。小児科では、発達段階における成長の特徴も考慮しながら、親身で丁寧な診療をいたします。

なお、インフルエンザ、風疹・麻疹、おたふくかぜ、水ぼうそうといった感染症の疑いが考えられる場合は、来院前にお電話などでお申し出ください。

子どもによくみられる症状(例)

  • 発熱
  • 鼻水、鼻づまり
  • せき、痰
  • 喉の痛み
  • ゼーゼーする
  • ひきつけ(痙攣)
  • お腹が痛い
  • おう吐、下痢
  • 便秘
  • 湿疹(ブツブツ)
  • 肌のカサつき
  • 機嫌が悪い
  • 泣き方がいつもと違う
  • 何となく元気が無い
  • 顔色が悪い
  • 食欲が無い
  • おねしょ(夜尿症) など

子どもが発症しやすい病気

  • 風邪症候群
  • 突発性発疹
  • インフルエンザ
  • 急性中耳炎
  • ヘルパンギーナ
  • 咽頭結膜熱(プール熱)
  • 流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)
  • 扁桃炎
  • 水痘(水ぼうそう)
  • 麻疹(はしか)
  • 風疹
  • 手足口病
  • 溶連菌感染症
  • りんご病(伝染性紅斑)
  • 水いぼ(伝染性軟属腫)
  • とびひ(伝染性膿痂疹)
  • ウイルス性胃腸炎
  • アトピー性皮膚炎
  • 気管支ぜんそく
  • 花粉症(アレルギー性鼻炎)
  • おむつかぶれ
  • あせも
  • 細気管支炎
  • 肺炎 など

長峰整形外科

診療科目
整形外科・内科・消化器内科・小児科・皮膚科
所在地
東京都新宿区百人町1-11-3 1F
アクセス
大久保駅から徒歩1分 新大久保駅から徒歩3分 
電話番号
03-3364-3936
診療時間 日・祝
9:30~13:00 予約
15:00~18:00 予約

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